大町名水“女水”の初夏。

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以前、ブログで大町の名水を使ったお菜洗いを紹介した
“女清水”が、少し姿を変えていますスマイル

男水

湧水のしずくが波紋をつくり、苔むした水受けに
美しく広がります。
初夏の装いです晴れ

シャッターを押す瞬間、爽やかな風が・・・
でも、梅雨入りが近づいているようです。

柴犬に好かれたい!

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通勤途中のお宅に、大好きな柴犬犬がいます。
森の休息の移転を機会に、目の前を毎日往復しています。

ココア 名前は“ココア”ちゃん音楽メスです。
初めのうちは、とにかく近寄るだけでも
すごい剣幕で吠えられていました悲しい
あれから約半年。
最近は、顔を覚えてくれたのか、吠えられることなく、よく見つめ合います。

先日、ご近所で、同じく柴犬を飼っている方の姿を
みつけると、尻尾を振り、とにかく遊んで!遊んで!の大喜び
と言う瞬間に立ち会いましたびっくり
こんな風に興奮するのかと、ビックリ、羨ましい限りです。

そこで、私も近づいてみると・・・
残念!思いっきり吠えられました号泣
こんなに好きなのにLOVE いつの日か撫でさせてね、ココアちゃんバラ

セリフが光る朝ドラ『半分、青い』

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NHKの朝ドラは、ほとんど観ていないのですが、
お客様から、
「是非観て欲しい!」との強い勧めがあり、
試しにイヤミ観たのが、現在放送中の映画『半分、青い』。

半分青い

原作・脚本が、北川悦吏子さんでした。
恋愛物を書かせたら、“神”です。
北川悦吏子さんと聞くと、先ず思い出されるのが、
映画『ロング・バケーション』(1996年主演:木村拓哉さん)
映画『愛していると言ってくれ』(1995年主演:豊川悦司さん)
いずれも、大ヒットドラマです音楽夢中になって観ていました爆笑号泣
特に、後者は、手話を勉強したりして・・・

今回の『半分、青い』。特に、途中から登場した漫画家・秋風を
演じている豊川悦司さんへの、強い信頼感を感じます。
脚本家は、
この役者でこのキャラを、このタイミングで、このセリフを言わせたい上矢印
と言うのがあるので、このドラマは、
まさに絶妙なキャラクター作り、絶妙なセリフが輝きを放っていますひらめき

試し観から、今では録画して観ている毎日です恥ずかしい

“モバイル会員”登録200人突破!

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森の休息グループ “モバイル会員” 登録者が、
2017年3月開始以来、200人を突破 致しました音楽

PICT2701たくさんのご登録本当に有難うございます。

そこで、雑貨ショップRe.フォレスト10周年のイベント時
店内バーゲン(2点以上購入で30%OFF)は、
6/9(土)のみの開催ですが、
バラモバイル会員様限定で、
6/8(金)・9(土)・10(日)の3日間の開催
とさせて頂きます。

後日配信の、メッセージ・メール画面ケータイを、
スタッフにご提示
下さい。

皆様のお越しをスタッフ一同お待ちしています。

雑貨ショップRe.フォレスト10周年

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PICT2879 いつも、 「雑貨ショップRe.フォレスト」
ご利用頂き有難うございます。
6月4日(月)。
お蔭さまで、 “オープン10周年” を迎えますバラ

現在、6月9日(土)開催予定の、10周年の記念イベント準備が
着々と進行中上矢印

パン 恒例のマルシェは、“パン・コーヒーコーヒー”特集。

OFF店内は、ビッグバーゲン、感謝のプチプレゼントプレゼント
もご用意します。

さらに、「世界で一番小さな展覧会」の復活第1弾として、
6/6(水)~ 

《サンドアート“Shibumi” 石田恵美の世界》

を開催します。 是非ご覧下さい。(~7/1(日)まで)

PICT2701 ブログをチェックして下さっている方、
モバイルポイント会員の方限定の特典発表がありますので、
要check上矢印 お願いします。

泳げ!鯉のぼり

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大雨が止んだ翌日。
ご近所の鯉のぼりが、快晴の空を泳ぎました晴れ

鯉のぼり②2018最近は、親子鯉が泳ぐ姿は貴重です。
この日、午後から風がとても強く、
身体を持って行かれそうになりながら、

鯉のぼり①2018真下からシャッターを押してみました写真

見事です爆笑 実にカッコイイ音楽
やはり、こんな光景を失くしたくないですね。

“アイドル”のパワー

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朝の情報番組で、思わず釘付けになったニュースがありました。
最強の地下アイドル“仮面女子”のメンバー
猪狩ともかさんが、怪我により車椅子生活に・・・
と言う内容です。

016_0010 確か4月頃のニュースだったでしょうか・・・
強風で倒れてきた看板の下敷きになったと伝えていました。
あれが、こんなに大変な事態になっていたとはショックです。

脊髄損傷による両下肢麻痺。
自力では全く下半身を動かせません。腕の力のみが頼りな状態です。
映像は、その動かない下肢、リハビリの様子を、
隠すことなく映し出します。しかも、そこに映る彼女は、
笑顔すら浮かべ取り組んでいるではありませんか!

事故前、アイドルとして当たり前に、歌って、踊っていたはずです。
突然、車椅子生活を余儀なくされ、
それでもきついリハビリを笑顔でこなす、
まだ26歳の彼女のどこから、そのパワーは生まれるのでしょうか。
あの笑顔は、その境地に至るまでの、険しかった道のりを感じさせます。

「車椅子アイドル」を目指すという言葉の前向きさにも、
驚かされました拍手

言葉の怖さ

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最近、事件・不祥事による記者会見などが、
本当に多く、見聞きする機会が増えています。

どんなに後悔、反省していても、表情や、発する言葉の選択で、
大変な非難
を浴びてしまいます。
中には、記者の誘導的な質問に、つい・・・みたいな場合もあります。
ごめん

仲間同士の会話なら許されても、世間に向けての謝罪となるとイライラ
言葉は、怖いです。

さらに先日、飲料メーカーの商品PRで、“こんな女子がいる”と言う、
画像が、 「女性蔑視」とか、「バカにしている」などと、
非難、ネット炎上しました。
でも、似たようなネタで、女性芸人が大うけしている、
その違いは何でしょうか?「そこに愛を感じる!」から・・・とか
そう言う事でしょうかがっかり

そんな事を言い出したら、お笑いのネタにも出来ず、
何もしゃべる事が出来なくなってしまいます。
人生、「そんなつもりは全くなかった!」の、言葉の失敗は
あるものです。私もあります。
自分の発する言葉・・・改めて怖いです寒い